研修制度 Education System
ゼロからでもしっかりステップアップできる
安心のカリキュラム
STEP 1 基礎研修
1
社会人基礎研修
社会人としての心構え、ビジネスマナーなどを学ぶ。
2
座学
ネットワークや、ハードウェア・ミドルウェアなど、業務を実施する上で必要となる基礎的な知識を学ぶ。
3
AWS環境構築
Wordpressで記事の投稿ができるように、EC2 / RDSなどを使ってLAMP環境の構築をおこなう。
4
Linuxコマンド研修
基本的なCUIの構造・用語及び基礎的なコマンドの取り扱い方を学ぶ。
5
ロールプレイング
チーム内で役割を分担し、要件定義から設計し、必要なクラウド・ミドルウェアを導入し、サーバー構築をおこなう。
6
各部署の業務体験
短期的に各部署の業務を体験し、業務内容や流れを把握する。
・システムソリューション部
・システム開発部
・イノベーション戦略部
・システム開発部
・イノベーション戦略部
STEP 2 監視 / 開発研修
1
Zabbix,Cloudwatch監視研修
自身で構築したサーバー 及び DBサーバーを監視可能な状態まで設定し、利用しているSNSなどにアラートを通知させる。
2
開発基礎研修
開発に利用するツールからプログラム言語の文法、データベースの利用方法まで、開発に必要な幅広い基礎を学ぶ。
3
開発実習
WebアプリケーションをMVCフレームワークに沿って、チームで開発する。
STEP 3 当番研修
1
お問い合わせシミュレーション
模擬的なお問い合わせに対して、フローに沿って対応(一次返答やチケット作成など)、または必要に応じてエスカレーションし、最終的な解決まで一通りおこなう。
2
アラート対応シミュレーション
試験的にアラートを発生させ、原因調査と対応(暫定対応・恒久対応)及び報告までをおこなう。
3
当番実習
実際の当番シフトに入り、お問い合わせ・アラート対応などを実務形式で学ぶ。
STEP 4 部署配属
1
部署配属
研修を経て、システムソリューション部及びシステム開発部への配属が決定。
その後は半年間、OJT形式で業務を進める。
2
OJT
現場で必要な知識/技術を先輩社員とのOJTを通して学ぶ。
3
メンター制度
コミュニケーションの活性化と業務上での悩みや抱え込みの軽減を図る。
4
PCM研修
自らのパーソナリティタイプを知ることにより業務への強みに繋げる。
長期的な成長を見据えたキャリア支援
入社後の研修から実務、次のステップまでを見据え、段階的に成長できる研修制度を整えています。
技術力だけでなく、課題解決力やコミュニケーション力も磨くことで、現場で信頼され、活躍し続けられる人材を育成します。
技術セット
クラウド
- AWS (Amazon Web Service)
- Microsoft Azure
- Google Cloud
- Oracle Cloud
- Alibaba Cloud
- Tencent Cloud
- IDCF Cloud
- SAKURA internet
- IIJ GIO
- Acronis Backup Cloud
- etc...
言語
- PHP / Laravel
- C#
- Python
- JavaScript
- Java
- HTML
- CSS
- etc...
ミドルウェア / DB
- Apache
- Nginx
- MySQL
- PostgreSQL
- SQLite
- Postfix
- Dovecot
- Tomcat
- etc...
OS
- Linux
- Windows OS
- Mac OS
- etc...
ツール
- Git
- Backlog
- Zabbix
- Terraform
- Ansible
- Datadog
- Jenkins
- etc...
研修体系
管理職社員
プロジェクト管理 / マネジメント研修
技術研修
外部研修
既存社員
外部研修
技術研修
メンター制度
新入社員
メンター制度
OJT研修(1年目)
技術研修
新入社員基礎
一般教養
社会人の心構え